2017年3月27日月曜日

おいしい話にはご用心!~その①~

かたじ屋前の空き地に積まれた薪用材

 はじめにお話を頂いたのは昨年11月のことでした。

工房にやってきた役場職員が言うことにゃ、
『役場の横の山村広場の手前にさぁ、ケヤキが一本あるんだけど、これが秋になると悪さして、そこら中に葉っぱ撒き散らかして困ってんだけど、これ伐採したらさとーくんの方でもらってくれるかい?』とのこと。

ケヤキの薪用材なら願ってもない話。

2017年3月10日金曜日

KEIWA 47回生の卒業


なにかのイベント会場のように混み合っている体育館。

立ち止まっては、すぐそばを通り過ぎようとする同級生を掴まえ『あっ、この子がね○○ちゃん。ほらっ!前に泊まらせてもらった!』

突然掴まえられ、引き戻されるようにその場に立ち止まった同級生。
掴まえてきた相手が次女・真子だとわかると、ものすごく懐かしい人に出逢ったかのように飛びつきHUG!・・・、そして私に紹介。

『こんにちわー!真子にとーってもお世話になってますぅ―!』
『にてるぅー、真子にそっくりぃー!』
※ 断っておくが、私が次女・真子さんに似ているわけではないのです。
  真子が私に似ているというのが正解なのです。※